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テーマ「島のイベント」の記事

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親子で屋久島に行こう
小学生のための世界自然遺産プロジェクト〜伊豆大島でキックオフイベント、そして11月には屋久島で体験授業 ...続きを見る

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2008/09/01 05:53
五島列島夕やけマラソン
 当ブログで最初に「五島列島夕やけマラソン」のご案内をしたのは、2007年8月7日でした。今年は少し早めのご案内になりますが、8月30日土曜日に開催されます。堂々の第22回大会です。昨年の記事の書き出しは、 「暑いですね〜。さっき神保町を歩いていたら、コンクリートの照り返し、エアコンと車の排気、これが単なる“暑さ”を“暑苦しさ”にしているのだ、とあらためて感じましたね。ああ、早く島に行きたい。島なら暑くても息苦しくはないもんなあ」でした。  今年は2週間ほど早いご案内ですが、まったく同じセリ ...続きを見る

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2008/07/24 11:32
夏は島で花火を
 え〜、お暑うございます。東京は梅雨明け宣言はまだですが、この2、3日は真夏の暑さと湿気。皆さんの地域はいかがでしょうか。年々季節は穏やかに巡ることを忘れ、なにやら勝手気ままという感じですね。寒暖の差の大きさも気になりますし、世界的に暴風雨(台風、ハリケーン、サイクロン)の凶暴さも激化してきているような気がします。  さて、今日はそんな心配はしばらく置いて、夏の花火の話題と参りましょう。そうです、夏の夜空に大輪の花を咲かせる花火は、どんな心配も悩みごとも忘れさせてくれます。そして、花火自慢の各 ...続きを見る

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2008/07/15 16:19
八丈島の夏祭り
 正月の飲み会をやったのが、つい昨日のように感じられますね。どうも時間の進行速度は年齢に比例して速まるようで、こう話しているうちにも梅雨が明け、真夏の太陽がギラギラと…。でも、時間の速度は気にしても始まりません。こうなったらどんどん旅の予定でも入れて、相対的、体感的に時間の進行を遅らせてやろうじゃありませんか!!  そんな思いで旅をするなら、なんたって「島」であります。まずは、お住まいの地域から比較的近い島に行ってみましょう。たとえば、関東地区の方々なら伊豆の島なんかはいかがでしょう。飛行機も ...続きを見る

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2008/07/08 18:52
伊豆大島で、第1回全国離島交流中学生野球大会開催!...
 このところ年々プロスポーツへの関心を失いつつありますが、これでも若いころは野球からスキーまで、一応ある程度はやりましたし、プロスポーツにもそれなりに関心をもっていました。  しかし島でスポーツといえば、何といっても野球の村田兆治さんを忘れるわけにはいきません。そうです、あの左足を空に向かって高く掲げ、大きく振りかぶって投げる「マサカリ投法」で知られる、通算215勝の大投手、村田兆治さんです。  選手生活の後半に再起不能かと思われる肘の故障に見舞われ、普通の選手なら引退をしようかと迷うところを ...続きを見る

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2008/07/02 14:51
隠岐、海士町の中学生が6月24日に東大で「逆出前授...
 みなさん、今日は緊急連絡です!! 海士町の公報誌「週刊amana」に、東京で行われるとても面白い企画が出ていて、これはゆっくり調べてご案内しようと思っていたのですが、今日資料を整理していましたら、開催期日が6月24日なのです。  もう時間があまりありませんので簡単にお知らせします。参加は無料で自由参加だそうですから、東京および東京近郊にお住まいのみなさんは、ぜひお出かけください。企画の詳細などは、いずれあらためてお知らせします。 ...続きを見る

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2008/06/20 16:52
ボンビバン「ゆっくりと島巡り」の隠岐連載は「島後」...
 上陸というと台風みたいですが、ボンビバンの「ゆっくりと島巡り」の隠岐島連載が、ちょっと長居をしました中ノ島から、やっと島後(どうご)にたどり着いたというご案内でございます。中ノ島では精神的にも時間的にも、海士(あま)に流罪となった後鳥羽上皇に引き止められておりました。後鳥羽上皇は承久の乱(1221年)で敗れたときに出家しておりますので、後鳥羽法皇であり、また後鳥羽院とも呼ばれています。しかし海士では今でも人々は敬愛をこめて「ゴトバさん」と呼ぶことが多いようです。  海士町は優れた「まちおこし ...続きを見る

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2008/06/03 13:39
小笠原を知る一級史料130年ぶりに復刻、「小笠原島...
 少し前のことになりますが、3月26日読売新聞朝刊の「小笠原描いた古文書復活 北区の男性ら5年がかりで解読」という見出しが目に飛び込んできました。平均年齢80歳の男性歴史愛好家たちが、5年をかけて小笠原諸島の古文書を復刻し、その全4冊が出版されたという記事でした。 ...続きを見る

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2008/05/20 15:48
奄美諸島、南の3島での出会い(1)〜徳之島の牛
 徳之島、沖永良部島、与論島の島紀行は、ボンビバンの「ゆっくりと島巡り」でご覧いただくことになるのですが、これから何回かに分けて、紀行のプロローグとして、また内容先取り案内としていくつかの話題をお届けします。  今日は「牛」です。「牛肉」じゃありませんよ、徳之島の闘牛の「牛」です。闘牛といえば「島巡り」では隠岐島の「牛突き」をまもなく紹介する予定です。隠岐の牛突きは、承久の乱で破れ隠岐中ノ島に流罪となった、後鳥羽院をお慰めするために島人が始めたものだと伝えられています。  徳之島の「闘牛」は ...続きを見る

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2008/04/17 14:59
奄美の大島海峡で「シーカヤックマラソン」6月29日...
 奄美大島の大島海峡一帯で6月29日、「2008奄美シーカヤックマラソン in 加計呂麻大会」が開かれます。「奄美の自然を満喫しながら心地よい汗を流してください」と瀬戸内町はアピールしています。 ...続きを見る

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2008/04/09 14:45
八丈島にフリージアを見に行きませんか
 東京から南へ約200km、太平洋に浮かぶ八丈島までは飛行機ならわずか45分のフライトです。こんな短時間で、ここも東京都であるとにわかには信じられないほど南国情緒ただよう島に行けるのです。八丈島については、ボンビバンの島巡りでもたっぷりと紹介しております。「連載八丈島」(色文字列をクリックすると該当ページが開きます)をご覧ください。 ...続きを見る

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2008/03/25 13:54
隠岐の島で100kmと50kmの長距離マラソンに参...
 マラソンといっても、42.195kmの正式距離や、その半分のハーフマラソンではなく、なんと、100kmと50kmの長距離を走る特別なマラソンが、隠岐の島後(どうご)で行われていたんです!! 不肖、わたくし島旅人も知りませんでした。不明を恥じて今回ここに、謹んで紹介申し上げる次第であります!!  このウルトラマラソンは、2005年に隠岐の島町合併1周年を記念して始まったのだそうです。というわけで今回のご案内は6月15日に開催されるの第3回大会ということになります。島の公式案内に掲げられた開催趣 ...続きを見る

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2008/03/18 15:15
隠岐島、島後(どうご)の大自然で“マラニック”4月...
“マラニック”ってスポーツをご存知ですか? 人生ン十年、不肖、私メは知りませんでした。どうやら語源(!?)は、マラソンとピクニックを融合した造語のようです。スポーツといっても、どうやらかなりレクリエーション的要素の強いもの。始まりははっきりしませんが、かなり以前から行なわれていたらしいんですね。  大きな組織で運営するものから、個人的なものまで、いろいろな規模のものがあるようで、インターネットで検索しますと、トップに「山口100萩往還マラニック大会」なんてのが出てきます。これはかなり大きなスケ ...続きを見る

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2008/02/01 10:55
隠岐島で牛突きの初場所大会
 大相撲初場所は久々に手に汗握る好取組の連続でした。しかも、千秋楽は相星(同成績)で東西の横綱がぶつかり、優勝を争うという願ってもない運び。もうみなさんご存知の通り結果は、東の横綱白鵬が、あの西の問題児(?!)横綱朝青龍を力相撲の末、鮮やかな上手投げで仕留め、見事な3連覇を達成しました。  う〜ん、島には直接関係のない話なんでありますが、私はこう思いましたね。白鵬も立派だけれど、朝青龍も立派だった、と。壮烈な非難の嵐のなかで、並大抵の精神力ではあれだけの相撲は取れない。相撲は強力な瞬発力を要す ...続きを見る

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2008/01/29 14:48
寒さに負けず、伊豆大島の椿祭りに行こう!!
 温暖化とはいっても、今年の冬は例年に比べると寒さが厳しいですね。なかなか自然環境問題に切実になれないのは、こういう日常の実感との“ズレ”の影響もあるでしょうね。しかし、現在地球が由々しい温暖化の傾向にあることは間違いありません。日ごろの生活で、一人ひとりが意識して温暖化を防ぐように努めなければなりません。  と、お堅いお話で恐縮でしたが、伊豆大島では椿が見ごろを迎えて、恒例の「伊豆大島椿まつり」が1月26日土曜日にスタートしました。今年が第53回となります。3月24日月曜日までと長期間に及ぶ ...続きを見る

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2008/01/28 04:44
八丈島で宝探しをしませんか !!
 ちょっとご案内が遅くなってしまったのですが、年末からお正月にかけて八丈島にお出かけの方もいらっしゃると思いますので、お知らせしておきます。  八丈島の「宝探し」です。9月1日から始まっているのですが、12月31日までですから、まだまだ時間的余裕はあります。なにしろ、当選者には「総額300万円相当の八丈島の宝物」が当たるのです。ぜひご参加の上、挑戦してください!!  題して「八丈島宝探し第2章 宇喜多秀家伝説 護られし封印の章」。 ...続きを見る

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2007/12/08 13:50
五島列島 新上五島町2008年1月の「田舎暮らし体...
 10月20日の記事でご案内した、長崎県五島列島、新上五島町の「田舎暮らし体験ツアー」の通算6回目の募集が行われています。  五島列島北部に位置する、美しい青い海に囲まれた同町では平成17年度から実施している「田舎暮らし体験ツアー」や、平成19年度から取り組んでいる「ナースのしま暮らし体験プロジェクト」など、移住者の受入れに力を入れています。 ...続きを見る

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2007/12/07 18:11
壱岐の創作神話朗読劇が上演されます !!
 このブログでも紹介してます、壱岐の食材による素敵な料理とお話の会「壱岐サロン」を主宰している酒井晃子さんが修行したのは、壱岐の平山旅館(壱岐市勝本町立石西触77番地)です。女将さんの平山宏美さんが酒井さんの師匠ということになります。 ...続きを見る

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2007/12/05 14:12
五島市玉之浦大宝の秋祭り
 11月4日、五島列島最大の島、福江島の南西部、玉之浦町大宝に伝わる秋祭り「大宝郷の砂打ち(ずなうち)」が行われた、長崎新聞が伝えていました。  玉之浦といえば福江島の南西部で、西から順に大瀬崎の断崖絶壁の灯台、奇跡のルルドで知られる井持浦協会、そして大宝寺と観光スポットが連なっている、島でも有数の景勝地ですね。 ...続きを見る

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2007/11/10 18:05
東京で壱岐島と壱岐島料理が堪能できます !!
今回は「壱岐サロン」という素敵な料理とお話の会をご紹介しましょう。壱岐島で郷土料理の修業をされた酒井晃子さんが、壱岐の歴史や風土、食の素晴らしさを東京の方々に紹介したいと願い、修業元の「平山旅館」の女将さんとお二人で、毎月3日間、壱岐から食材を取り寄せて開催している郷土料理会が「壱岐サロン」です。食材は調味料から、あしらえの植物、箸置きにいたるまですべて壱岐から送られてくるものが使われています。 ...続きを見る

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2007/11/08 15:59
奄美大島の水中展覧会 続報
 11月2日の当ブログで、「元気な奄美大島、大島海峡で水中展覧会開催!! 」と題して、大島海峡で行われた「アクアート イン 奄美大島」をお知らせしました。  その後11月3日の南日本新聞の記事を見ましたら、 「アクアートは1997年に大島海峡で始まり、3年間行われたが、その後は島根県に会場を移した。今年10回目を迎えるに当たり、作家から奄美開催の強い要望があり、再び同町で開かれた」  ということを知りましたので、お知らせしておきます。 興味深い写真も1枚掲示されていますから、ぜひその記事に ...続きを見る

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2007/11/05 15:06
元気な奄美大島、大島海峡で水中展覧会開催!!
 奄美大島が元気いっぱいです。映画やテレビドラマの舞台となることもしばしば、そして田中一村美術館のある「奄美パーク」が改装されるなど、話題は尽きません。  ところで奄美大島と加計呂麻島の間に広がる美しい大島海峡で、興味深い展覧会が行われています。海底に芸術作品を展示する「水中展覧会 アクアートイン奄美大島」というのが正式名称です。「アクアート」は、水(アクア)と芸術(アート)を組み合わせた造語。会期は11月2〜4日で、染織や造形などの作家9人が持ち寄った9点のオブジェを、大島海峡の海底に“展示 ...続きを見る

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2007/11/02 09:10
壱岐島古代米の稲刈り、130人参加
 この島情報ブログスタート第1報(8月1日掲載)で、壱岐の「原の辻遺跡保存等協議会」が遺跡の普及啓発活動として、古代の食生活体験「赤米づくり」を主催し、田植え、稲刈り、収穫祭に参加できることを紹介しました。  10月21日付の西日本新聞(朝刊)は、10月20日に予定通り行われた稲刈りには、地元の小中学生や壱岐高校原の辻歴史文化コースの高校生、一般市民など約130人が参加した、と伝えています。 ...続きを見る

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2007/10/26 10:16
上五島町が「田舎暮らし体験ツアー」の参加者を募集
 長崎県五島列島の新上五島町が「田舎暮らし体験ツアー」の参加者を募集しています。五島列島は福江島を中心とする南部と、中通島を中心とする北部に分かれています。九州長崎港から西へおよそ100kmの東シナ海上に浮かぶいくつもの島からなる五島列島は、日本のエーゲ海といいたくなるほど美しい風土に恵まれています。 ...続きを見る

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2007/10/20 15:25
隠岐国分寺の蓮華会舞の面復元、11月に復活公演
 今年2月25日(日曜日)午後4時ころに出火した隠岐国分寺の火災では、本堂が全焼するなど大きな被害が出ました。国分寺には国の重要無形民俗文化財・蓮華会舞(れんげえまい)に使われる面も平安時代からそのまま伝わっていましたが、それもすべて焼失してしまったようです。  しかし、島根県の山陰中央新報が、9月28日に伝えるところによりますと、消失された面のうち10点が復元され、11月25日の「隠岐乃国伝統芸能祭」での公演が決まったそうです。練習も始まったようで、いよいよ伝統の舞が復活するわけです。同紙の ...続きを見る

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2007/10/10 13:09
対馬空港が愛称を募集中
 今年、6月下旬に対馬島に行ったのですが、あいにく天気が悪くて、楽しみにしていた浅茅湾(あそうわん)のクルーズも雨で台無しでした。でも、もう間もなく「ゆっくりと島巡り」で連載を始める予定で、またこのブログでご案内します。 ...続きを見る

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2007/09/16 16:39
久米島マラソンに参加しませんか 沖縄・田中発第2信
沖縄の田中さんから第2信が届きました。マラソン参加者募集です。 ...続きを見る

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2007/09/15 10:32
第7回瀬戸内しまなみ海道スリーデーマーチに参加しま...
 ウォーキングファンにはもうすっかり有名になった「瀬戸内しまなみ海道スリーデーマーチ」ですが、今年で第7回を迎えます。会期は、2007年9月28日(金)、29日(土)、30日(日)の3日間。そして、今大会から全国15のウォーキング大会でつくる「日本マーチングリーグ(JML)」に加盟しました。  尾道市から今治市まで、6つの海峡と9つの橋を渡る、全工程80kmのコースを完走ならぬ完歩するには、今治スタートの3日間コースと、尾道スタートの2日間コースがあります。もちろんいろいろと多彩なコースが用意 ...続きを見る

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2007/08/30 13:56
隠岐の中ノ島、海士町(あままち)が、ブロガー対象の...
 隠岐島島前、中ノ島の海士町の町民グループによる「海士町体験ブロガーツアー実行委員会」が、自分のブログサイトをもっている、全国の方々を対象に、2泊3日の島無料体験ツアーへの参加を呼び掛けています。  海岸沿いをシーカヤックでめぐるなどして島の自然に親しみ、また隠岐牛などの食材も試食してもらい、その体験をそれぞれのブログで情報発信してもらうのが目的です。  8月22日にご案内した加計呂麻島モニターツアーと同じく、締め切りが迫っていますので、ご希望の方は要項をご覧の上、お申し込みはお急ぎください ...続きを見る

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2007/08/24 12:53
加計呂麻(かけろま)島へのモニターツアー募集 !!
 どうしてこんなに毎日暑いのでしょうか? みなさんお元気ですか? 夏ばてされてませんか? 私はちょっと右腰が痛みますが、これは持病で大したことはありません。その他は異常なし、元気にしております!!  今日は、まだギリギリ間に合うかもしれない、「奄美群島・加計呂麻島モニターツアー」のご案内です。 ...続きを見る

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2007/08/22 13:28
五島で“ネブタ祭り”〜「福江みなとまつり」
 元祖ねぶた祭りの「青森ねぶた祭り」は今年も8月2日から7日まで行なわれました。今年も大盛況で350万人もの観光客が訪れたそうです。しかし、今日のご案内は青森とは遠く離れた長崎県五島市の“ネブタ祭り”です!!  五島列島最大の島「福江島」では、毎年9月末〜10月にかけての2日間「福江みなとまつり」が行われています。今年は9月29日(土)、30日(日)です。1957(昭和32)年から始まったこの祭りの最大の呼び物は、なんと“ネブタ”なのです。 ...続きを見る

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2007/08/08 14:37
ご挨拶。壱岐赤米「稲刈り」&「収穫祭」
 ボンビバン「ゆっくりと島めぐり」案内人の船木文宏(ふなきふみひろ)です。タイトルとは裏腹に、いつも島取材は慌しく、ゆっくりしてません。“気持ちだけでも”ゆっくりしたいのですが、常に東京に雑用がとっちらかっていて、なかなか思いどおりにはいきません。  そのうえ、今月からブログが始まります。いったいどうなることか、とご心配の向きもあるかと存じますが、じつはこのブログが始まることで、ちょっと気持ちが楽になっているのであります!! ...続きを見る

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2007/08/01 01:34

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