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テーマ「島の植物」の記事

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八丈島にフリージアを見に行きませんか
 東京から南へ約200km、太平洋に浮かぶ八丈島までは飛行機ならわずか45分のフライトです。こんな短時間で、ここも東京都であるとにわかには信じられないほど南国情緒ただよう島に行けるのです。八丈島については、ボンビバンの島巡りでもたっぷりと紹介しております。「連載八丈島」(色文字列をクリックすると該当ページが開きます)をご覧ください。 ...続きを見る

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2008/03/25 13:54
島巡り・隠岐連載再開。海士町の山陵で後鳥羽院を偲び...
 桜前線が気になる時期ですが、予想は少し早まって東京は3月23日の開花だそうです。所用があって17日午後、東京高尾まで出かけましたが、途中の道で出会った桜は、蕾がかなり膨らんでもはや臨開体勢といった感じでした。桜といえば、 ...続きを見る

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2008/03/21 13:59
奄美のソテツが地球を救う 〜 砂漠の緑化に貢献
 奄美大島の北部、奄美空港から北へ車で10分ほどの小高い岬は、「あやまる岬」といって、先端に立つとグルリ300度近い視界に奄美の美しい海が広がる大景観。天気に恵まれれば、文字通り“息を飲む”圧倒的な南国の海のマリンブルーが目にしみます。  しかし本日は、あやまる岬の絶景のお話ではなく、岬の下に広がる「あやまるソテツジャングル」から始まります。ソテツは奄美でもたくさん自生し、群生しているところも多いのですが、あやまる岬の海岸のような砂地に群生しているのは、規模としてここが最大といわれています。あ ...続きを見る

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2008/03/19 13:40
佐渡島でゆっくり花を鑑賞しませんか〜4月19日から...
 佐渡島は海流の影響もあって非常に多くの種類の花が咲くことでも知られ、「花の島」とも呼ばれています。まもなく雪が溶けると、早春の山々には「カタクリ」「ユキワリソウ」「シラネアオイ」など愛らしい山野草が咲き始めます。5月下旬から6月中旬には、島の北端部、外海府(そとかいふ)海岸にある大野亀(おおのかめ)周辺で、「トビシマカンゾウ」の大群落も見ごろをむかえます。  この早春の花の時期、佐渡では見ごろに合わせて4つのコースの「佐渡・花観賞ライナーバス」が運行されます(運行主体・新潟交通佐渡)。各コー ...続きを見る

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2008/03/13 15:32

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