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海士町、NHKの番組&メルマガ
7月17日、午前8時35分から毎日放送されている「NHKホットモーニング」に隠岐中ノ島、海士町が登場しました。全国いろいろな地域を、地元のアナウンサーとゲストが訪ねて紹介する、という人気番組です。海士町のゲストは現役K-1選手で、タレントとしても活動していらっしゃる角田信朗さん。え〜、ご職業の割りには穏やかな風貌で、好感のもてる方です。同行案内役のアナウンサーは松江放送局の井上裕貴さん。
番組は、美しい海に囲まれた緑濃い中ノ島の空撮映像から始まりました。船から見るのとはまた違った大迫力の景
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2008/07/22 15:36 |
ボンビバン島巡りは7月3日、隠岐島連載を更新しまし...
1ヵ月に2回更新のボンビバン「ゆっくりと島巡り」(色文字列をクリックすると該当ページが開きます)は昨日7月3日、「隠岐島第12回」を掲載しました。この取材旅行は2006年8月でしたが、あいにく台風10号と同行するような天候に遭遇し、台風との正面衝突は避けられたのですが、予定していた行き先を何か所か変更せざるを得なくなりました。中でも、知夫里島に行けなくなったのは最大の痛恨事でした。
しかし、中ノ島、海士の後鳥羽院山陵で小雨に降られただけで、全体的には快晴と曇天のまだら模様といった感じでした
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2008/07/04 13:33 |
隠岐、海士町の中学生が6月24日に東大で「逆出前授...
みなさん、今日は緊急連絡です!! 海士町の公報誌「週刊amana」に、東京で行われるとても面白い企画が出ていて、これはゆっくり調べてご案内しようと思っていたのですが、今日資料を整理していましたら、開催期日が6月24日なのです。
もう時間があまりありませんので簡単にお知らせします。参加は無料で自由参加だそうですから、東京および東京近郊にお住まいのみなさんは、ぜひお出かけください。企画の詳細などは、いずれあらためてお知らせします。
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2008/06/20 16:52 |
修学旅行は隠岐へ。島巡り隠岐連載は本日更新しました...
今日は中学生の修学旅行先として最近隠岐島が注目されているというお話と、ボンビバン「ゆっくりと島巡り」の隠岐編第11回掲載のご案内です。では、順を追ってお話します。
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2008/06/19 12:26 |
ボンビバン「ゆっくりと島巡り」の隠岐連載は「島後」...
上陸というと台風みたいですが、ボンビバンの「ゆっくりと島巡り」の隠岐島連載が、ちょっと長居をしました中ノ島から、やっと島後(どうご)にたどり着いたというご案内でございます。中ノ島では精神的にも時間的にも、海士(あま)に流罪となった後鳥羽上皇に引き止められておりました。後鳥羽上皇は承久の乱(1221年)で敗れたときに出家しておりますので、後鳥羽法皇であり、また後鳥羽院とも呼ばれています。しかし海士では今でも人々は敬愛をこめて「ゴトバさん」と呼ぶことが多いようです。
海士町は優れた「まちおこし
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2008/06/03 13:39 |
隠岐中ノ島海士町「地域づくり総務大臣表彰」第1号受...
ボンビバン「ゆっくりと島巡り」の隠岐島連載再開をお知らせした3月22日の記事で、中ノ島海士町(あままち)が、財政再建(島の生き残り作戦)を目指して山内道雄町長を先頭に大奮闘していることを紹介しました。「海士町の山陵で後鳥羽院を偲び、町の生き残り作戦成功を祈る」(色文字列をクリックすると該当ページが開きます)をご覧ください。今日はその続編です。
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2008/04/04 16:43 |
隠岐の見ごろを迎えたスイセン(水仙)と、都万村の屋...
冬から早春にかけては、全国でスイセンが見ごろを迎えますね。隠岐では、いちばん大きな島、島後(どうご)の西部にある油井の海岸一帯で咲くスイセンが有名です。1月上旬に五分咲きとなり、下旬から2月初旬に見ごろを迎え、3月まで楽しめます。
油井地区のスイセンは、1本の茎に花をたくさんつける「房咲水仙」。房咲水仙は3月1日の誕生花のひとつで、花言葉は「自尊」だそうです。ところで、スイセン族の学名は「Narcissus(ナルキッソス)」。そうです、ご存知ギリシャ神話の美少年の名前に由来しています。泉に
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2008/02/13 14:25 |
隠岐島、島後(どうご)の大自然で“マラニック”4月...
“マラニック”ってスポーツをご存知ですか? 人生ン十年、不肖、私メは知りませんでした。どうやら語源(!?)は、マラソンとピクニックを融合した造語のようです。スポーツといっても、どうやらかなりレクリエーション的要素の強いもの。始まりははっきりしませんが、かなり以前から行なわれていたらしいんですね。
大きな組織で運営するものから、個人的なものまで、いろいろな規模のものがあるようで、インターネットで検索しますと、トップに「山口100萩往還マラニック大会」なんてのが出てきます。これはかなり大きなスケ
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2008/02/01 10:55 |
隠岐島で牛突きの初場所大会
大相撲初場所は久々に手に汗握る好取組の連続でした。しかも、千秋楽は相星(同成績)で東西の横綱がぶつかり、優勝を争うという願ってもない運び。もうみなさんご存知の通り結果は、東の横綱白鵬が、あの西の問題児(?!)横綱朝青龍を力相撲の末、鮮やかな上手投げで仕留め、見事な3連覇を達成しました。
う〜ん、島には直接関係のない話なんでありますが、私はこう思いましたね。白鵬も立派だけれど、朝青龍も立派だった、と。壮烈な非難の嵐のなかで、並大抵の精神力ではあれだけの相撲は取れない。相撲は強力な瞬発力を要す
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2008/01/29 14:48 |